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ゲームセンターCX 「バベルの塔」に決定
2011.02.16 *Wed
年越し生放送!よゐこ祭り<ゲームセンターCX × よゐこの企画案>
大みそかだよ!有野課長!〜8年間の軌跡…今夜はコントローラーを握らない!?〜
CSの番組の中で、14シーズン最後の挑戦ソフトが「バベルの塔」に決まりました。
課長迷っていましたが、決まった瞬間、「やったー!」と思いました。
このゲームは子供の時に幼馴染とよくやった思い出があります。
ゲームもよくできていて、パズル要素もたっぷりなんですが、アクション要素が重要になってきます。
課長にそのあたりがクリアできるかどうか…でも楽しみです。

バベルの塔
1986年7月18日/ナムコ/NM-016/ROMカートリッジ/パスワード方式/3,900円
©1986 NAMCO LTD.
説明書の内容を詳しく書いているサイトがありました。
説明書読むのとても好きだったのです。昔から変わり者…大事に大事に保管していました。
バベルの塔 -げーむのせつめいしょ(仮)-


ブロックを持って雲に乗れるのがいいんですよね〜
主人公がインディーという名前だったの初めて知った
大みそかだよ!有野課長!〜8年間の軌跡…今夜はコントローラーを握らない!?〜
CSの番組の中で、14シーズン最後の挑戦ソフトが「バベルの塔」に決まりました。
課長迷っていましたが、決まった瞬間、「やったー!」と思いました。
このゲームは子供の時に幼馴染とよくやった思い出があります。
ゲームもよくできていて、パズル要素もたっぷりなんですが、アクション要素が重要になってきます。
課長にそのあたりがクリアできるかどうか…でも楽しみです。

バベルの塔
1986年7月18日/ナムコ/NM-016/ROMカートリッジ/パスワード方式/3,900円
©1986 NAMCO LTD.
説明書の内容を詳しく書いているサイトがありました。
説明書読むのとても好きだったのです。昔から変わり者…大事に大事に保管していました。
バベルの塔 -げーむのせつめいしょ(仮)-


ブロックを持って雲に乗れるのがいいんですよね〜
主人公がインディーという名前だったの初めて知った
CATEGORY : ゲーム
今年のNo.1
2010.12.07 *Tue
テニス界で今年はこの人でしょう。R・ナダルです。
ファイナルのロンドンこそフェデラーに敗れたものの、全仏・全英・全米の3冠です。
年の初めの全豪も故障がなければ、年間グランドスラムとっていたかもしれません。
これで若くしてキャリア・グランドスラムを達成したわけですが、今後はNo.1の座をどのくらいまで守り続けることができるのか面白そうです。
彼が言っていた言葉で印象に残っていることに、「僕は負けを受け入れることができる。」「メンタルはトレーニングするもんじゃない、僕には常に希望があるから」というのがあった。
結局、1つのトーナメントで最後まで負けない人、つまり優勝するのは1人だけであって、その他はすべて敗者であるのだ。
勝負の世界に生きている人には当たり前のことかもしれないが、負けるということは、なかなか簡単には受け入れられないものであると思う。
私も試合でゲーム数がはなれてくると諦めないとは思っていながらも、無理なんじゃないか、いや無理だろうなと思ってしまうもので、ナダルの試合は1セット、2セット落としていてもまだまだ勝てるんじゃないかと不思議と感じてしまう。
彼には諦めが無いのではなく、勝利という希望が常にあるということだろうか。
「太陽の子」と言われるラテンの若者。
彼の中でその素直さが1番すばらしいと思う。
今年の活躍でますます好きになったので、ファイナルのロンドンの画像から壁紙つくってみた。

ファイナルのロンドンこそフェデラーに敗れたものの、全仏・全英・全米の3冠です。
年の初めの全豪も故障がなければ、年間グランドスラムとっていたかもしれません。
これで若くしてキャリア・グランドスラムを達成したわけですが、今後はNo.1の座をどのくらいまで守り続けることができるのか面白そうです。
彼が言っていた言葉で印象に残っていることに、「僕は負けを受け入れることができる。」「メンタルはトレーニングするもんじゃない、僕には常に希望があるから」というのがあった。
結局、1つのトーナメントで最後まで負けない人、つまり優勝するのは1人だけであって、その他はすべて敗者であるのだ。
勝負の世界に生きている人には当たり前のことかもしれないが、負けるということは、なかなか簡単には受け入れられないものであると思う。
私も試合でゲーム数がはなれてくると諦めないとは思っていながらも、無理なんじゃないか、いや無理だろうなと思ってしまうもので、ナダルの試合は1セット、2セット落としていてもまだまだ勝てるんじゃないかと不思議と感じてしまう。
彼には諦めが無いのではなく、勝利という希望が常にあるということだろうか。
「太陽の子」と言われるラテンの若者。
彼の中でその素直さが1番すばらしいと思う。
今年の活躍でますます好きになったので、ファイナルのロンドンの画像から壁紙つくってみた。

CATEGORY : テニス
錦織、マレーシア・オープン1回戦敗退
2010.09.29 *Wed
CATEGORY : テニス
全米オープンテニス 錦織圭 1回戦勝利!
2010.09.01 *Wed
CATEGORY : テニス
海
2010.08.21 *Sat
CATEGORY : 日記






